7/30 講座「防災・危機に備えて」
こんにちは!かなへびです。
7/30は講座で市の危機管理課の方を講師としてお呼びし、地震や津波が来たらどうするかや、
地震や津波が来る前に事故につながる事を防止する又は備える事など学びました。
この話を聞いて感じたことは、周りの家族や隣人の方を守る為には、備えが大事になって来るのではないかという事でした。
大きな地震の際には、胆振東部地震の時のようにライフライン(電気・ガス・水道)などが止まることも考えられますので、生きる為に最低限、水や食料を備蓄しておく事も必要ですし、情報を得るためにラジオや充電器を置いておく事も大事だと思いました。
今後もニュースなどで大きな地震が起こることは予想されていますので、皆さんも是非手遅れになる前に、災害に対して備えていく事をお勧めします。
